GALLERY
トマルホテルの記憶
新旧が交差するビルに流れる穏やかな時間。 1階に広がるのは、心地よい刺激が漂うものづくりラウンジと、静かに本と向き合うブックラウンジ。 そして旅人とローカルが交差するキッチン&カウンターは、誰かの「あれやりたい、これやりたい」を間借りで叶える小さな挑戦の舞台でもあります。 ここに息づく特別な日常を、記憶の断片として集めました。
大道のホテル
とまる
うつろい
左側の扉を開けて
奥に進んでみる
ある日のあさごはん
また別の日の朝ごはん
どこに座ろうかな?
これは夜の景色
通路を照らすあかり
すばこをつなぐスペース
秘密基地みたい?
ところどころに残る歴史
新しい設備
ツインルームへ
3Fツインルーム
ふたつ並んだベッド
藍のアクセント
小窓から見えるマチ
2Fツインルーム
ミニバー
下を覗いてみる?
眉山が見える屋上特等席